2019/4/20開催 標準的なバス情報フォーマット/GTFS勉強会

標準的なバス情報フォーマット/GTFSって何だろう? 改訂でどう変わった?
データの作成、活用、プログラミングはどうすればいい?
そんな疑問を1日で解消できる勉強会です!

バス会社もITエンジニアも自治体もコンサルタントも、バスデータに興味のある人はぜひご参加ください。ITエンジニアの発表募集中です!

  • 主催:標準的なバス情報フォーマット広め隊 / 東京大学 伊藤昌毅助教
  • 日時:2019年04月20日(土)
  • 場所:東京大学生産技術研究所 An301 大会議室(東京都目黒区)
  • 参加費:第1-2部:3000円(若手エンジニア発表割:無料)、第3部(実習):4000円、打ち上げ(未定)
  • 定員:前半: 100名、後半(実習): 各20-30名程度

以下のサイトから申し込みを行ってください。

https://gtfs-jp20190420study.peatix.com/?fbclid=IwAR2vq1f6EjQnmAfFlEP1ydEY3sCSBtYFoYHIVxS_zqRFF1n8IQle78n-Mms

2019年3月2日 公共交通オープンデータ最前線 in インターナショナルオープンデータデイ2019を開催(東京大学 駒場リサーチキャンパス)

ITによってシームレスで使いやすい公共交通を実現するMaaS(Mobility as a Service)が話題となる中、社会インフラとしての公共交通データの重要性が高まっています。このイベントでは、公共交通の時刻表や路線図、リアルタイムの車両位置などのデータをオープンデータとして流通させる「公共交通オープンデータ」の最新の話題や事例を集め、発表して頂きます。

開催概要

日時: 2019年3月2日(土) 13:30〜18:00

場所: 東京大学 生産技術研究所 An棟2階 コンベンションホール

主催: 標準的なバス情報フォーマット広め隊、東京大学 瀬崎研究室

参加費: 2,000円

申し込み: Peatixよりお申し込みください

受付: 当日受付に名刺を2枚お持ちください

懇親会: 終了後に懇親会(実費 2,000円〜3,000円程度)を予定しています

土木学会インフラデータチャレンジ(GTFS バスオープンデータ)挑戦者募集!

インフラデータチャレンジのサイト http://jsce-idc.jp/

https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/gtfsjp

GTFS-JP賞 指定課題

(1)アプリ部門

アプリ、Webサイト、Web地図等のオンラインによる情報提供ツール

(2)紙部門

時刻表、路線図、申請等の紙による情報提供や業務改善ツール

(3)分析部門

地域交通、ダイヤ、運行実績等、交通改善のための分析に関する手法、事例、ツール

2018年12月22日までに登録ください!

2018年12月13日標準的なバス情報フォーマット(GTFS-JP)勉強会を開催します(東京都内)

この勉強会では、主に自治体や事業者でバスの運行計画やデータ作成に携わる方を対象に、標準的なバス情報フォーマット出力ツール「西沢ツール」及び、無償提供されているダイヤ編成システム「その筋屋」の使い方を学び、「標準的なバス情報フォーマット」形式のデータ作成が出来るようになる事を目指します。
Windowsパソコンは各自でご用意ください。

日時:2018年12月13日(木) 10:15~18:00 受付9:50~
場所:株式会社ヴァル研究所1F セミナールーム JR中央線 高円寺駅下車

申し込みサイト:peatix

詳細は、勉強会チラシ(PDFファイル)をご覧ください。

2018/11/1「標準的なバス情報フォーマット」作成ツールを展示

2018年11月1日(木曜日)に、日本バス協会主催「第67回 中央技術委員会全国大会」が開催されます。

商品展示会場では 宇野バス&標準的なバス情報フォーマット広め隊による「標準的なバス情報フォーマット」作成ツールの展示を行います。バス会社以外の方も商品展示会場には入場可能ですので、興味のある方は是非お越しください。

場所:サンケイプラザ(大手町)3階展示会場
展示時間:9時30分~17時30分

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